今日は満月前日一斉遠隔ヒーリングです!

旧暦ベースで、新月・満月・二至二分に一斉遠隔ヒーリングを開催しています。

明日02:34に満月となります。

満月のエネルギーが最大となる時間に近いタイミングでヒーリングをお届けしたく今回は満月の前日に開催の一斉遠隔ヒーリングです♪

一年の中でも天界の扉が開き大きなエネルギーが地上に降り注がれる5月の満月。

天界の扉が開くというのは、多次元の扉が大きく開くことです。

今宵もテーマに沿って、満月のエネルギーのもと一斉遠隔ヒーリングをお届けしていきます。

ヒーリングによって自身の波動・周波数・エネルギーを整え、心体を整えてまいりましょう。
(*^^*)

ご参加の皆様、リラックスしてお受けください。

一斉遠隔ヒーリング開催時間は、21時~21時20分です。

もし、この時間にヒーリングを受け取れなくてもご安心ください。

タイムシフトで21時から12時間以内にお客様のご都合のよいタイミングで20分間一斉遠隔ヒーリングを受け取ることが出来ます。

2022年より一斉遠隔ヒーリングにタイムシフトを導入しました。
タイムシフトについてはこちらをご参照ください。

受け取る際は、「高梨万規子から一斉遠隔ヒーリングを受け取ります」と一度心の中で唱えてください。それだけでエネルギーが届きますのでご安心ください。(*^^*)

【5月5日 満月の前日テーマは「器を広げる」】

5月の満月は全てのものの目覚めの為に天界から強いエネルギーが降り注がれると言われ、日本では京都の鞍馬寺、遥かヒマラヤでもこの夜に釈尊の徳を讃えてウエサクの祭「五月満月祭」が営まれます。(鞍馬寺HPより一部抜粋)

京都の鞍馬寺では満月前日の5月5日、午後7時よりウエサク祭が執り行われるそうです。

一年の中でも特別な満月となるのが五月の満月です。

この満月では天界の扉が開き、地上に大きな天界のエネルギーが降り注がれます。

そして、5月6日には半影月食が起きます。

この月食は、4月20日の新月&金環皆既日食と対となる5月6日の半影月食です。

今回は特別な5月の満月が5月6日の午前2時34分に最大となるため前日の5月5日の夜に一斉遠隔ヒーリングを開催することにしました。

宇宙の源から伝えられたキーワードは「グランディング、地球と繋がる」でした。

その後、見えてきたビジョンは、お客様がエネルギー的に地球に根を張りながらご自身の器が広がって行く光景でした。

器とは、心の器とエネルギーの器なのだそうです。

人にはそれぞれ目には見えませんが器があります。

生まれ持った器、人生を歩みながら形を変えて行く器があり、器の大きさによって受け取れるものが変わってきます。

天体の動きと天界から降り注がれる特別なエネルギーが降り注がれる中でお届けする今回の一斉遠隔ヒーリングでは、お客様の器をエネルギー的に広げて行くのだそうです。

陶芸を例に挙げて説明させていただくと、
轆轤(ろくろ)が地球。その上に乗る粘土がお客様。器を広げて行くのが宇宙の源から降り注がれるエネルギーです。

今宵は、天界からのスポットライトを浴びるイメージでリラックスしてヒーリングを受けてください。

どうぞリラックスしてお受けください。

寝れるようであれば寝てしまいましょう♪

これが一番ヒーリングエネルギーを受け取るコツかもしれません。

明日ブログでヒーリング中のエネルギーの動きについてアップする予定♪

募集時のご案内(ご参照用)

一斉遠隔ヒーリングの受け方